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    僕に反論したい方はまずこの動画を全部見てきてください。
    http://nippondesu.doorblog.jp/archives/43903119.html

    カテゴリ:ブログ > 物理学・数学

    立体の「もと」大発見  立体の世界にも、水素や酸素のような「元素」があった。ある種の立体の仲間は、1種類の五面体の組み合わせだけで作れる。複数の「元素」からできた「化合物」の立体グループもある。「立体の元素」なんて聞いたことがないが、最近、日本の数学愛好家と数学者のチームが見つけた。ひょっとして世紀の大発見? ①http://www.asahi.com/science/intro/TKY201204290189.htmlhttps://aspara.asahi.com/blog/science/entry/QNWgQ5kgcZ まず上記の二つの記事を見てきてください。 良くわかんねぇって人はこちらの2chのログをどうぞ http://logsoku.com/thread/engawa.2ch.net/poverty/1336031172/ 秋山仁さん。よくNHKにでてて、野球の秋山選手と間違えられた人ですね。 あのときの騒動は覚えています。 図形の世界にも元素があるとはとても面白い話です。 こちらのスレの中にあった秋山仁伝説というのが面白かったので、 ちょっとぐぐってみると興味深い記事を見つけました。 ~濃く熱く、ひたむきに生きる仕事人に聞くライビング・メッセージ!~ 第13回 秋山仁氏(理学博士・数学者) http://c.filesend.to/plans/yuigon/body.php?od=20100309.html こちらもまず全文読んできてください。 >「良い行いをすると天国に、悪い行いをすると地獄に行くと言うけども、もしそうだと私は地獄に行くと思うから、ホントにあったらイヤだなーと思ってる(笑)。死後の世界は、誰も見たことがないけれども、現世をちゃんと生きるための教育的な教訓として、大切だと思うよ」 「誰も見たことがない」 さすが数学者だね。 ・・・算数レベルの私が数学者にさすがというのもへんだけれども(笑) これは私が2年以上前にした「人生は一度きり」の話を思い出してください。 科学全盛の時代、人生が一度きりなんて証明されていないのに、 こう非科学なことが当たり前のように言われてて違和感を持ってた話ね。 この人は数学脳だから、証明されていないことをそうだといったりしないんだよね。 ↓こう思い込みで言ってしまう人とは大違い。 「天国も死後の世界もない」 英物理学者ホーキング博士が断言 ちなみに宗教家が「神はいる」と主張するのは、おかしくはない。 最近はこの話はあまり書いてないから、 最近来た人はしらないだろうけど 「人生は一度きり」 ↑罠ワード

    量子力学のお話をします 量子力学というのは簡単に説明すると物理です。 ニュートンのりんごが落ちる話とか、 アインシュタインの時間も相対的だったというお話と同じ話。 ニュートン力学で説明できない現象がある         ↓ ↓ ↓         どうしよう!!         ↓ ↓ ↓   アインシュタインの相対性理論        ↓ ↓ ↓ まだ説明できないことがあるんだけどどうしよう?         ↓ ↓ ↓    量子力学(素粒子物理学) という感じの流れで始まったものです。 (といっても私は物理は素人なので、間違った解釈等多々あるとおもうので、参考程度に) 量子力学とは何か。 量子力学(りょうしりきがく、英語:quantum mechanics)は 古典力学で説明しきれない電子や原子核などの間の微視的現象を説明するために 開発された物理学の理論である。 - wikipedia 量子力学の完成 1925年、量子力学の基礎はハイゼンベルクによって行列力学として与えられた。これによりついに、粒子性と波動性をもつ量子の運動(厳密には存在確率)を記述できる基礎方程式が書き下された。翌1926年、シュレーディンガーにより波動力学という別の形式で与えられた。それぞれハイゼンベルクの運動方程式、シュレーディンガー方程式と呼ぶ。 同1926年、シュレーディンガーはこれらの二つの力学が数学的に等価であることを証明した。 - wikipedia 物理の説明はここまで。 簡単に説明すると別々のアプローチを取ったにもかかわらず 同じ結論をもたらしたということです。 不思議ですね~? 面白いですよね。 私はそう思います。 で、どうしてこの話を出したかというと。 このあいだコメントもいただきました太賢さんのこの記事をみたときに http://ameblo.jp/yamabushitaiken/entry-11143253317.html この話を思い出したからです。 私はいろんな物事をみて法則性を見出し結論を出した。 片や、ひとつの物事を深く掘り下げることによって結論をだしたもの。 薄く広くと狭く深く。 2つの異なったアプローチをとっても同じ結論になる。 面白いなと思いました。 まぁとりあえずこれを読んどいてください 【超重要】必ず検算せよ ※追記 Commented by Temma at 2012-04-22 17:29 x 量子力学の根本をなす不確定性原理は、1900年発表で、特殊相対性理論の1905年より前ですが。

    私の夢 おそらく最初の夢だと思うが、 公式を発見する人になりたかった。 (上底+下底) X 高さ ÷ 2 とかこんなのね。 職業名でいうと数学者かね。 数学者は考えすぎるから禿げると聞いて、 どうしよう・・心配になったこともある(笑) まぁ無用の心配だったのだが(笑) そんな感じで数学者にあこがれてはいたが、 大人になってみるとほとんど著名な数学者の話は聞かなかった。 その一方、物理学者は結構話題になるときが多く、 物理学者も凄いと思いつつ、数学者のほうが凄いんだ~(小声)と思っていたりした。 でも本当に数学者が話題になることは少なく、 数学者に憧れを持っていた私もいつしか、 物理関係の話題の多いニュートン別冊(雑誌)とかを買うようになっていた。 ・・・でも今書いているときに思い出した。そういえば数学者の本を買ったんだった。 みてみると・・・ 「100人の数学者 古代ギリシャから現代まで」 ISBN4-535-70410-4  定価1950円 高いな・・(笑) 1989年か。 数学者、物理学者のどちらが凄いかというのは決められるものじゃないですが、 数学者の話題にならなさに、ずっと寂しさを感じていました。 そんな中、こんな動画を見つけました。 数学者が脚光を浴びてるので面白い。 素数が万物の法則に関係がある関連があるかもしれない? こういう話が好きな人はぜひみてください。 単にリーマン予想の話だけは知ってたけど、 それが素粒子物理学と関係があるかもって話になると 面白さ一万倍だな~。 2http://www.youtube.com/watch?v=7lP7FgC1DRk 3http://www.youtube.com/watch?v=BJIwQafHeGg 4http://www.youtube.com/watch?v=JXvm7ZLPgRM 5http://www.youtube.com/watch?v=CLx870fcFC0 6http://www.youtube.com/watch?v=I1ivoW_sCXM

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