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    僕に反論したい方はまずこの動画を全部見てきてください。
    http://nippondesu.doorblog.jp/archives/43903119.html

    カテゴリ: バーク保守主義

    とりあえず。 まだ調査中だが。 あとで意見が変わるかもだが、そのへんも記録しておきたいのでメモとして書いておく。 http://www.geocities.jp/burke_revival/burke.htm ↑バーク保守の資料として利用にさせていただくサイト様。 >他者のために自らの生命を捨てる覚悟で義を貫く勇者の倫理こそ、 >高貴な自由と美徳にあふれた社会の根幹をなすものである。 ここが罠くさいんだよな。 >保守主義とは、全体主義との戦争をためらわない、闘うイデオロギーである。 >バークが革命フランスに対する干渉戦争を決断せよと、と英国政府に迫った理由は二つある。 (無償の)自己犠牲の精神や無償の愛が罠なんだよな。 これで自己の所属する勢力が弱まってくる。 タイガーマスク騒動でも同じことが言える。 あと左翼の本質は対立なんだけど。 闘うイデオロギーというのがなんか引っかかるね。 イデオロギーのために戦争? 他者のために自らの生命を捨てる? アメリカも同じように、『自由のための戦争』に巻き込まれて弱体化した(してる)よね。 信賞必罰 賞罰を厳格に行うこと。賞すべき功績のある者には必ず賞を与え、罪を犯し、罰すべき者は必ず罰するという意味。 ▽「信賞」は間違いなく賞を与えること。「必罰」は罪ある者は必ず罰すること。 日本でも中国でも昔の戦争はこうだったようだ。 それと同じで戦うならばリターンを要求すべきと考えている。(現段階では) リターンを要求せずに戦うと、戦争すればするほど自分の力が弱まってしまい、 そして国家に支配されてしまうからだ。 反日勢力のことを国民に知らせることでもそうだけど、 他人任せにしないことが一番大事。 常に自分の影響力の拡大に努めること。 ブログでもなんでも。小さな影響力でもね。 マスコミのせいなんかにしない。マスコミに頼ってた自分が悪い。 下の世代への責任は自分が負っているという意識に変えないとまずい。 >他者のために自らの生命を捨てる覚悟で義を貫く。 賞を家族や自分の所属する信用できるところが(昔なら藩とか大名?)受け取るならわかるが、 その保証もないところで生命を捨てるというのは、子孫に対して無責任な行為だと感じる。 賞を要求すればエンドレスな戦争に歯止めがかかる(らしいし?)。 >サッチャー曰く、 > 「フランス革命を世界で最初に批判した偉大な洞察力の、『保守主義の父』エドマンド・バークをイデオロギーの師として仰ぐ英国の保守主義者である私には、 サッチャーが支持しているところも気になるとところだ。 女の首相。この人はあまり調べてないからよくわからないが、 女で首相になれた時点で疑わざるを得ない。 とりあえず俺は今のところバーク保守主義者ではないようだな。 あと俺は西洋人の名前を全面(一番)に出して日本人を説得するのは かなり抵抗がある。俺は日本人保守だから。 バーク保守主義でなければ保守ではないというならば、俺は保守の看板を下ろす。 昔の中国の書物なら、昔から日本人は影響を受けているし許容範囲だが。

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